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「お詫びの印に、万馬券を進呈します」

今まで、有料の予想を信じて馬券を買ったのに当たらなかった方。
今までの予想には、根本的な欠点がありました。
私たちは世に出回る、本物ではない情報に振り回されているあなたに対して、
あるお詫びをしたいと考えています。
お詫びの印を手にして頂く方法について、これからご説明します。

競馬に関する情報に、信じられるものはない。と疑い深くなっているあなたへ。
あなたは、「万馬券なんかくれるはずがない」とお思いかも知れません。
しかし実は、私たちは実はもっとすごいものをあなたに提供しようとしています。
万馬券は確かに魅力的です。
でも一枚の万馬券を得るだけでは、一回限りのものです。
それでは、面白くありません。
それよりも私たちは、狙いすまして、万馬券を獲り重ねる方法を、
これからあなたにお伝えしようとしているのです。ちなみに、短期間で勝負しようとするあなたは、ここから先はお読みにならないようにお願い致します。おそらく得るものは無いでしょう。なぜなら、これは長期での回収率を重視した方法だからです。

まず、はじめにお聞きします。
あなたは、予想会社から情報提供を受けたことはありますか?
もしくは、競馬に関する3万円以上もする必勝マニュアルを購入したことはありますか?
競馬場で、予想を買ったことはありますか?
競馬予想ダイヤルで、情報を買ったことはありますか?
私たちは、あります。それも何度も、自腹を切って。

もし、これらを一度も経験せず、競馬歴も浅いビギナーの方から見ると、
当サイトの情報は、もしかするとピンと来ないかもしれません。
少ない投資でも構いませんので、ぜひ初めにこれらの情報に一度は
触れて頂くことをおすすめします。ただし、痛い目に逢わない程度にですが。

もし、巷に溢れるこれらの情報を既に数多く経験された方であれば、
当サイトでご紹介する方法は、おそらく衝撃的なものになるでしょう。
そのインパクトは計り知れません。その理由は次の写真を見れば明らかになるでしょう。
これからご覧頂くのは、2008年の私たちの成果です。
それも、私たちが「デジ・アナ融合理論」と呼ぶうちのアナログ理論だけで当てたものです。
これらの万馬券的中証明書が、すべての証です。
これは多くの点数を買って、多額を投じた訳ではありません。
そのレースでの購入点数も記載します。

  • 2008年1月5日(土)1回中山1日目 8R 3連複 13,970円(10点)
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  • 2008年2月3日(日)2回京都2日目 11R 京都牝馬S(G3) 3連複 13,550円(9点)
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  • 2008年2月24日(日)1回東京8日目 東京11R フェブラリーS(G1) 3連単 17,550円
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    このほかにも多数ありますので、順次ご紹介していきます。
    これらの結果を出した私たちの理論に対し、皆様から寄せて頂いた声をご紹介します。

    こんばんは、始めまして。
    昨年末からメールマガジンを読ませて頂いています。
    おかげで本日、中山11Rの三連複的中致しました。
    ありがとうございました。5万以上の万馬券を初めて的中することができました。とてもうれしいです。 (京都10Rの方は残念ながら人気馬の軸馬を誤り、外しました)
    一言お礼をと思い、コメントさせて頂きました。
    これからも参考にさせて頂きます。 今後ともよろしくお願い致します。

    祝\(^o^)/的中
    こんばんは
    今日の札幌10R5-7-8\7910円
    的中おめでとう御座いました。
    ありがとう御座いました。
    家に帰ってA-PATで確認しました。
    嬉しいですね~この調子で来週もよろしくお願いします。

    おめでとう御座います
    こんにちは
    福島12R的中してます。勿論万馬券です。
    おめでとう御座います。&ありがとう御座いました。
    朝のうちに投票し出かけて今帰って確認してみたら的中してました。
    めちゃくちゃ嬉しいです。

    おぉぉぉぉ
    いや~お見事!
    東京12レース、新潟10レース
    ヒットおめでとう御座います。
    新潟万馬券じゃないですか!\(゜ロ\)(/ロ゜)/
    僕は一足遅く間に合いませんでした。

    エクセレント!
    東京12R 5-7-9三連複 お見事です!
      ずっと負けていたのでへこんでいたのですが逆転しました。さすがです。

    思い切り当たりました
    予想どおり。
    中山9R 思い切り行きました。
    川田騎手はずっと注目しておりまして、予想もおなじでしたのでガツンと...
    やっとですね。おめでとうございます。

    こんにちは。
    そして、おめでとうございます。
    それにしても、小点数で馬券が当たったときの破壊力は痛快ですね。
    昨日から難解な夏競馬が始まりましたが、いよいよこれから本領発揮と推察します。
    小点数張りの「同好の士」。いつも応援してますよ。

    来ましたね!おめでとうございます。
    修行中で、購入点数が増えがちな私には、
    「ローリスクハイリターン」という言葉は、ズシリとした重みすら感じますね。
    あれこれ考えがちな私、勉強させて頂きますm(__)m

    はじめまして。凄いことに挑戦してますね。驚きです。
    自分もblogやあるサイトで予想を公開してますが、不的中が続くと恐くなります。
    少ない点数で万馬券、これは私にとっては夢みたいなことです。
    競馬がいかに難しいかは、誰もがわかっています。これからもがんばってください。

    はじめて書きこみさせて頂きます!
    中京9R、そのまんま買いました(^^)
    夕べ、遅くまで更新を待っていましたが更新されなかったので、翌朝出掛けるまえに時間が無いのに、急いで見て購入☆ 
    お蔭様で始めての万馬券を取る事が出来ました!
    本当にありがとうございました(^^)
    (><。)師匠~っ!!
    どこまでもついていきます!!
    もちろん天皇賞も(^0^)ノ

    以上、たくさんの反響を頂いておりますが、スペースの都合で一部しかご紹介できません。
    皆様からのこうした声は、私たちの宝です。
    また、これらの成果や、皆様からの声は私たちが運営するメールマガジンでもすべて公表しています。ぜひ一度、バックナンバーをご覧下さい。

    マガジンスタンド「まぐまぐ」を利用して配信していますが、ご存知のとおり
    バックナンバーは、嘘偽りの施しようがありません。
    私たちの予想理論の成果を、ありのままにご報告しています。
    もちろん、外した結果も含めて全てです。
    どんな人間が運営しているのか、気になるところでしょう。
    まずは「私たち」の自己紹介をさせていただきます。

    龍馬(りょうま) =>アナログ派

    ブログ「競馬ちゃんぷる必勝法」を運営する、競馬暦20年のべテラン。
    「動物園に行こう」と父親に連れられて、3才のころに初めて京都競馬場に足を運んだ。
    ブログと連動して配信しているメールマガジンの予想情報には、特に返信を求めてないにも関わらず、毎回多数の感謝の声が寄せられている。
    これまではサイン予想や、タイム理論を実践してきたが、現在はアナログ的に情報を総合判断する「ちゃんぷる」予想に落ち着いている。実際の予想では、まずJRA-VANを駆使して、馬の格や能力をアナログな視点で分析。そして、オッズや当日の馬場状態、レース展開などさまざまなファクターを予想に取り入れ、1レースを予想するのに30分程かけることもしばしば。

    数馬(かずま) =>デジタル派

    「万馬券を小点数で獲る方法」を運営する、データ重視の理論派。
    競馬を始めた当初の、本命馬を中心にした勝負では厳しいと判断。
    予想会社や、高額な必勝マニュアルなどさまざまな情報に触れるが、結局は自分独自の理論を構築する必要性を痛感。ギャンブルに広く応用できる「大数の法則」を知り、衝撃を受ける。その後、自分なりの理論を求めて、日刊コンピを元にしたデータの取得に入ったのが十数年前のことだ。

    プロフィールをご覧のとおり、2人の予想スタイルはまったく違います。
    龍馬の予想はいわゆるアナログ派。まず格や展開、戦歴などをJRA-VANの情報を元に分析します。これが下準備。そして当日は、実際に厩舎コメントや午前中のレースを見て、微修正します。こうしてアナログ的な視点から予想を完成させます。
    一方、数馬の予想は典型的なデータ重視。彼しか持ち得ない、日刊コンピ指数を10年間独自に記録したデータを元に、いわば機械的に予想します。2人の予想方法はこの後詳しくご紹介します。まずは2人が共同で予想するようになった経緯をお伝えしましょう。
    アナログ派の龍馬、デジタル派の数馬、この異質な考えの2人が出会ったのが、2007年の6月のことでした。

    その日、たまたまインターネット上で数馬の運営するサイト「万馬券を小点数で獲る方法」を見つけた龍馬。龍馬のアナログ理論とは相反する予想に、思わず目が止まりました。普通、万馬券狙いなら10点以上は買いたいところを、彼は3点買い程度の小点数しか買いません。しかし、これで万馬券を獲り、驚異的な回収率を収めているのです。興味を持った龍馬は、即座に数馬にコンタクトをとりました。そして、数日もしないうちに彼に面会することに成功しました。お互いアプローチは違いますが、競馬好きであることは一緒。すぐに意気投合しました。そして、お互いの予想理論をぶつけ合ううちに、ある共通の疑問を抱くようになったのです。

    「この全くアプローチが違う予想を組合わせて、馬券を買ったらどうなるのだろう?」

    その後、2人の予想を持ち寄って、実際に馬券を買ってみました。
    すると、驚くべき結果がもたらされたのです。その結果は、ふたたび万馬券証明書でご紹介しましょう。

  • 2007年9月1日 1回札幌7日目 7R 3連複 23,280円(10点)
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  • 2007年9月30日  2回札幌8日目 6R 3連複 20,800円(11点)
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  • 2007年10月13日  4回東京4日目 12R 3連複 22,890円(13点)
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  • 2007年10月27日  3回福島3日目 11R 3連複 23,780円(9点)
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  • 2007年12月16日 5回阪神6日目 11R 阪神カップ(G2)3連複 21,650円(10点)
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    ここに掲載したものも、ほんの一部です。詳しくは、的中実績のページをご覧下さい。二人のコラボレーションは、良い結果がもたらされることが分かりました。そして特に、二人の予想結果が一致したときの回収率が、ひときわ高いことに驚いたのです。その理由を考えていた二人は、あるひとつの結論に達しました。

    「デジタルと、アナログを融合させると最強の理論になるのではないか」

    実際、龍馬のアナログ理論で予想しても、頭では分からないような説明のつかない展開になるレースが時おり存在しました。一方、数馬のデジタル理論でも、当日の馬場や展開次第では、日刊コンピ指数が全く機能しないレースがありました。お互いの理論は、回収率が高い点では確かに有効なのですが、それぞれ一長一短がある方法でした。
    二人は、デジタルとアナログという、この2つのアプローチを上手く融合させる、ある方法を考え出したのです。それは次のようなものです。

    万馬券を獲る、デジ・アナ融合理論

    いよいよ私たちのデジ・アナ融合理論の全容を明らかにしていきます。大まかな流れは次のようになっています。

    1. 9レース目以降で、荒れるレースを絞り込みます
    2. 龍馬の「アナログ」理論で穴馬を2頭予想します。
    3. 数馬の「デジタル」理論でのヒモ馬を予想します。
    4. 当日のアクシデント等も加味して、最終予想を確定します。

    以上が、大まかな流れです。そして、買い方は自由。
    これらを自由に組み合わせて、馬連・三連複・ワイドなどを買うことができます。

    順番に詳しくご説明しましょう。

    1.万馬券狙いですから、まずは荒れるレースだけに絞込みます。これは主に4つの要素を元に見極めます。まず三連複での100番人気のオッズを見たり、単勝と三連複でのオッズの開きを見たりします。そして、単勝で一定倍率のオッズの馬がまとまったとき、三連複での1番人気が一定の倍率を超えたときも要チェックです。これらのうち、一つもしくは複数当てはまったレースは「荒れる」と予測します。実際に私たちは、レースが荒れるかどうかを高確率で当てています。全レースに賭けてしまうと、回収率が大きく下がってしまいますので、荒れるレースを当てることは万馬券狙いの場合は、大変重要です。

    2.荒れるレースが絞り込めたら、まず龍馬の「アナログ」理論で穴馬を2頭予想します。
    龍馬は極めてオーソドックスに、10個のファクターから穴馬を選出します。
    そのうち、最も重視する3つのファクターをご紹介しましょう。

    1つ目のファクターは「馬の格」です。
    競馬には、500万<1000万<1600万<オープン<G3<G2<G1とクラスがあります。

    もちろん、上のクラスの方が馬の格が高いわけです。例えば、オープンクラスのレースで説明しましょう。

  • A馬は前走1600万勝ちで昇級戦
  • B馬は過去にG3のレースで1着あり。
  • C馬は過去にG2のレースで3着あり。
  • この場合の馬の格は、C馬>B馬>A馬になります。

    例えばB馬・C馬が最近の成績が悪くA馬が前走で強い勝ち方をした場合はB馬・C馬
    よりA馬の方が人気になります。

    このような場合は狙い目として、候補に挙げます。

    2つ目のファクターは「戦歴」です。
    つまり、どういう相手と戦ってきたかです。

    着順よりも、いかに格上の相手と好勝負を出来たかを重視します。例えば、4月のある阪神牝馬S(G2)で説明します。

    ご参考までに当日のブログ記事をご覧下さい。

    予想は、このようにつけました。

    ◎:07 ブルーメンブラット→1番人気
    ○:12 ローブデコルテ→3番人気
    ▲:03 エイジアンウインズ→5番人気
    △:06 ジョリーダンス→2番人気
    ×:13 パーフェクトジョイ→9番人気

    穴馬は9番人気の13番パーフェクトジョイです。結果は、3→7→13番で3連複は9,780円の配当がつきました。

    なぜ、パーフェクトジョイを狙えたのでしょうか?例えば2走前の京都牝馬S(G3)の成績だけを見ると13頭中9着。1着のアドマイヤキッスとは1.3秒差です。

    このレースで阪神牝馬Sの上位メンバーの成績を見ます。

  • キストゥヘブン→3着(6番人気)   1.36.3
  • ブルーメンブラッド→4着(1番人気) 1.36.6
  • ローブデコルテ→5着(11番人気)  1.36.7
  • パーフェクトジョイ→9着(10番人気) 1.37.3
  • カチマチボタン→11着(3番人気) 1.37.4
  • 阪神牝馬Sの1番人気のブルーメンブラットとは、0.7秒差。6番人気のカチマチボタンとは0.1秒先着しているのです。

    このようにして1戦だけでなく過去の戦歴を見ていきます。結構、大変な作業ですがここに大きなヒントが隠されている訳です。

    3つ目のファクターは「展開」です。
    これには、次の3つのことを考慮して展開をイメージします。
    1:コース特性
    2:開催日
    3:1番人気馬の脚足

    はじめに、重要なのはコース特性です。
    各競馬場のコースや距離により逃げ馬、差し馬の有利があります。

    次に、開催日。開幕週は、馬場がきれいので圧倒的に前に行った馬が有利です。
    そして4日目になってくると差し馬が届くようになり、最終日に近づいてくると
    差し馬が荒れた芝に足をとられ差しが決まりにくくなる傾向にあります。
    これは、午前中のレースを見ながら確認します。

    最後は、1番人気馬の脚足を見ます。
    理由は、どの馬も1番人気の馬に勝ちたいのでマークをするからです。

    マークされる1番人気馬は厳しい展開が予想されます。
    皐月賞の場合で考えてみますと1番人気はマイネルチャールズ。
    マイネルチャールズは3番手ぐらいにつけて先行するでしょう。

    中山2000M芝は内回りコースで、先行有利。
    8日目の最終日でもあり馬場も荒れてきていますので差し馬、追込み馬はある程度勝負どころで中段より前に付けていないと展開的に苦しくなってきます。

    マイネルチャールズを負かしたい馬は、あまり離されないように前々でレース運びをします。そうなると有力馬は仕掛け所が非常に難しくなってきます。

    早く仕掛けると、ゴール前で後続馬に捕まってしまいますし、仕掛けが遅れると逃げ馬に逃げ切られてしまいます。さらに馬場は内側より外側が伸びるので差し馬は外側を狙ってきます。

    ペースを考えると、つまり皐月賞は、弥生賞のようなスローペースにはならずミドルペースが予想されます。スローペースの弥生賞を7番手から差し切ったブラックシェルが有利になるわけです。

    以上のとおり龍馬が重視する3大ファクターは、「馬の格」「戦歴」「展開」です。
    この他にも、7つのファクターを考慮しますが、それぞれを組合せて考えるものであり、龍馬の長年の経験による部分が大きいものであります。たとえば、馬主コメントを裏読みして勝負気配を見る、ということも行います。

    これらの10のファクターを絡め合わせて、穴馬を予想するのが龍馬のアナログ理論です。

    3.2頭の穴馬が決まれば、次はヒモ馬です。数馬の日刊コンピ指数データを元に選びます。数馬しか持ち得ない、日刊コンピ指数データとはどんなものか、ご紹介しましょう。

    数馬は、日刊コンピの予想と実際の着順を記録すべく、あるシートを用意しました。それは16頭立て、18頭立てなど、レースの頭数ごとに分けられたシートで、横軸に着順のための枠があります。そして縦軸はレース数で、1シートあたり100レース分が記録できるようになっています。数馬は実際に、その予想と着順を毎回プロットしています。概ね指数上位(人気馬)から下位(人気薄馬)にいくに従って数字がきれいに右肩下がりになっており、かなり信頼性の高いデータであることが分かります。そして、1枚のシートが埋まったとき、つまり100レース分を終えたときに、すべてを集計します。すると、大まかな勝ちの傾向が見えてくるという訳です。記録方法はいたってシンプルですが、数馬しかできないのはここからです。

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    16頭立て(前)

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    16頭立て(後)

    表の下部にある「計」の数字が左から順に少なくなっていくのが普通ですが、たまに逆転してしまっている指数順位があります。

    例:16頭立てsheet1
    4位と5位より6位の方が多く出現している
    よって4位と5位がsheet2で出現する確率が高い ←これが逆転理論です

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    18頭立て(前)

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    18頭立て(後)

    数馬は、このシートを10年間分保有しています。つまり、膨大な過去のレースにおける勝ちの傾向が集計されているということです。数馬はこれをもとに、大数の法則を用いて次のような予想をすることができるのです。

    まず、1シート、つまり直近の100レースだけを見て予想される着順を見ます。これだけである程度の予想は見えますが、さらにこれを過去の全レースの着順と照らし合わせてみるのです。すると、直近の100レースが示す着順と、過去の全レースが示す着順とが入れ替わっている馬がいる場合があるのです。そして、この入れ替わった馬を予想に入れると実際に当たることが多いのです。これを私たちは、日刊コンピの「逆転理論」と呼んでいます。これは直近のレースだけを見ていては分からないことで、過去の蓄積がものをいう「大数の法則」を実践している数馬だからこそできる予想法なのです。

    ただ単に、単勝の人気馬をヒモ馬にするのではなく、この逆転現象に基づいてヒモ馬を選ぶのが大きなポイントです。実際、これまでアナログ派の龍馬がひとりで予想していた時は、ヒモ馬は単勝での人気順とすることが多かったのですが、上記のような数馬の逆転理論で選んだヒモ馬に変えてからは、明らかに配当が上がりました。

    以上のように3頭のヒモ馬を選び、それに加えて4頭の相手を選びます。

    4.こうして穴馬2頭、ヒモ馬3頭を絞り、最後に相手4頭を選んで予想が確定させます。あとは、自由に買い方を決めることができます。私たちがお勧めするのは、三連複や馬連、ワイドなどで勝負していただくことです。これで回収率のアップを目指します。

    以上が、デジ・アナ融合理論の予想方法です。私たちはこの方式で、実際に高い回収率を上げることができました。詳しくは、的中実績のページをご覧下さい。

    そして今度は、この情報をあなたにメールで提供していきます。買い目だけを提供する訳ではありませんので、これらの馬情報を元に、あなたの好みで馬券をお買い頂きたいと思っています。きっと、あなたなりの楽しみ方を見つけ出して頂けるはずです。
    ここで、次のような疑問をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。

    「そもそも、なぜ万馬券に特化するのか?」

    「人気馬で堅実に勝負したほうが良いのではないか?」

    これは、自然な疑問かも知れません。それに対する私たちの考え方はこうです。

    まず小点数、そしてできれば100円ずつという小額で競馬を楽しむことが、本来のあり方だと私たちは考えています。それはそうでしょう。大きく賭けなければ楽しめないような競馬では、ギャンブル性が高くなり、大好きな競馬に長く付き合うことができなくなります。私たちの財布は有限ですから。

    その上で、回収率をできるだけ高くするのが、目標となってくるはずです。賢明な方はすでにお分かりのとおり、常に配当の低い本命馬狙いの戦略では、限界があるのです。相対的に勝つ確率が高いため、一見安全に見えますが、ここが落とし穴なのです。本命中心では、回収率を常に100%以上に保つのは、非常に困難です。これは、馬券の買い方に関わらず言えることです。さらにもし外した場合は、ショックの大きさが追討ちをかけます。

    それならば、どうするか。
    小点数で万馬券を狙うのです。万馬券狙いなら、15回に1回当たれば、100%以上の回収率を実現することができる、というのが私たち経験です。これを見ると、かなり打率が低くても大丈夫であることが分かるはずです。野球で言えば、2割しか打てないバッターだけれども、打つときは満塁ホームラン。確かに三振は多いかもしれませんが、チャンスとあらば大きく打つ。つまり打点は非常に高いという訳です。
    しかし、ここであなたは次のように思うのではないでしょうか。
    「でも、少点数で万馬券を当てるのなんて難しいんじゃないの?」

    確かに、いきなり万馬券狙いに切り変えても上手くは行かないでしょう。
    なぜなら、万馬券を狙うには、その確率を高めるための情報が必要不可欠だからです。
    そう、万馬券を獲るための、私たち2人が提供する「デジ・アナ融合理論」が必要になるのです。次のようなメールで、私たちの情報を入手して下さい。

    • 配信日:競馬開催日(土曜・日曜)ごとに1通配信
    • 予想レース数:3~4レース(中穴~万馬券狙いのみ)
    • 配信期間:会期によって異なります
    • メール形式:テキスト形式
    ※携帯メールでの参照も可能です。フリーメールでの登録はできません。

    あなたが、私たちの予想情報をメールで受け始めると、レース当日のお昼頃、あなた宛にメールが届きます。前日までに数馬がデジタル理論で予想した馬を元に、レース当日の午前中の様子を、龍馬がアナログ分析した上で予想精度を高めています。また、午後のレースだけを狙うのは、回収率を重視した、「レースの絞込み」の意味もあります。なお、本命狙いに慣れているあなたは、勝てないレースが続くと、やきもきするかもしれません。しかし、ご安心ください。次のような日が近いうちに訪れます。

    想像してください。週末、あなた宛に穴馬情報のメールが届きます。自宅のPCでその馬を見ると、こう思うかもしれません。「え、こんな馬!?」。決して人気ではない馬が穴馬として予想されていることに対して半信半疑のまま、馬券をどう買うか悩みます。しばらくして、あなたはPATで投票を終えます。そして、リビングであなたはしばらくグリーンチャンネルの実況に釘付けになります。荒れたレースです。やがて、最終コーナーを抜けると、あなたは画面に向かって身を乗り出します。ついにゴールした瞬間、あなたは歓喜のあまり言葉を失うかもしれません。そうです。万馬券を当てた喜びというのは、人気の馬で勝ったときとは比較にならないほど大きな喜びなのです。先にご紹介したお客様からの声を再度引用するならば、「小点数で馬券が当たったときの破壊力は痛快ですね」。まさにこの通りです。ローリスクで勝てるこの妙味を、あなたも今すぐ、味わってみてください。

    ここで、会員になろうとするあなたに、お願いが2つあります。
    ひとつには、決して短期での勝負をせず、長期の回収率を重視して頂きたいということです。万馬券狙いの場合、回収率が100%を超えている私たちでも、はずれが続く場合が良くあります。しかし、平均15回に1回程度の当たりで、十分に回収ができるのです。つまり、本命狙いと違って、相対的にはずれは多くなります。しかし小点数でのローリスク、ハイリターンの勝負なのです。焦らずに、精神的にも余裕を持てるように勝負してください。
    そして、2つ目のお願いです。ぜひ、あなたなりの競馬予想理論を打ち立て下さい。
    競馬は、予想しているときが一番楽しいのだ、という名言があります。これは、競馬ファンの多くが感じていることではないでしょうか?予想するという楽しみ。これをあなたから奪いたくありません。もちろん回収率を上げるアドバイスはさせて頂きます。メール配信した馬情報をフルに活用し、楽しく儲けていただければ、私たちにとってこれ以上嬉しいことはありません。

    最後に、情報料をご案内します。競馬ファンのあなたは、本来の馬券意外にも、さまざまな経費を出費していることでしょう。そこで、私たちは適正価格を模索した結果、1日あたり競馬新聞程度の格安料金に設定することにしました。このように気軽に始められるものでないと、長期で勝負することができないと考えるからです。このメールの情報で、あなたなりの予想理論を構築していただき、長期での回収率を高めるお手伝いができると確信しています。

    <格安料金>

    会員種別 情報料 更新料
    *1カ月会員 4,800 円 4,000円
    *3カ月会員 13,200 円 10,800円
    *6カ月会員 24,000 円 19,200円
    *12カ月会員 33,600 円 28,800円

    私たちが一番お勧めするのは、長期回収の妙味を味わうことができる12ヶ月会員です。
    本命狙いで、回収できなかった今までと決別したいあなたを、私達が12ヶ月間応援します。

    回収率重視で万馬券を狙いにいく場合、レースを絞り込むため、本命狙いに比べると勝負数も、勝ちの数も少なくなりがちです。しかし、一度の勝ちが高配当の勝ちになります。実はこの高配当で勝てるタイミングを逃さないことが、最大のコツなのです。従って、万馬券狙いをお考えのあなたは、今すぐご入会頂くことをお勧めします。次の万馬券は、今週末かもしれませんから。一緒に回収率100%超えを狙いましょう!!

    さらに!
    いまだけ、オープン直後だけの特別料金でご提供できることになりました。
    <2008年7月3日>
    ここで、競馬シーズンの最中である今、このページをご覧頂いたあなたにお届けする「早期割引」料金をご案内します。この春競馬で、当サービスを試していただくチャンスです。

    <早期割引料金>

    会員種別 情報料 参考
    *1カ月会員 4,000 円 1日あたり500円
    *3カ月会員 10,800 円 1日あたり450円
    *6カ月会員 19,200 円 1日あたり400円 競馬新聞と同じ価格
    *12カ月会員 28,800 円 1日あたり300円

    直近での私たちが当てた万馬券をご紹介します。あなたも是非「デジ・アナ融合理論」で、万馬券による回収率アップを目指しましょう!

  • 2008年4月27日  2回東京2日目10R  3連複 26,450円(12点)
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    さらに!さらに!!

    オープン直後の今だからできる、「人数限定会員」様の募集を実施することになりました。今後は予定しておりませんので、このチャンスをお見逃しのないように、是非ご利用下さい。

    <先着30名様のみ>

    スタートして間もない当サービスについて、ご興味を持って頂いた方に対するお礼の気持ちをこめて、先着30名様に対して特別料金でのご提供を決定いたしました。締め切り次第、当ホームページ上でお知らせ致します。限りがございますので、ぜひ今すぐお申し込み下さい。

    会員種別 情報料
    *12カ月会員 19,800円(通常33,600円)

    さらに!さらに!!さらに!!!

    最後に、12ヶ月会員に登録される30名の方に対してのみ、今だけの特典をご用意しました。
    数馬と龍馬から、それぞれあなたへのプレゼントです!これだけでも大変価値のある情報です。実際に下記の表示価格にて販売を開始する予定です。いまだけの特典をお見逃し無く!

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    (先着100名様限り小冊子プレゼント→ダウンロード型)

    ●入会特典1 数馬より
    →数馬のメルマガ(まぐまぐ)はこれを元に予想していました。これを入手できるだけでも、大変価値があるものと自負しています
    ・日刊コンピ万馬券ナビゲーター(仮)初公開(販売予定価格 14,800円)
     1分で買い目が分かる
    小点数で万馬券が獲れる(1点買いも可能)
     買い目は誰でも同じ
     10年間のデータ
     3カ月に一度更新データを1年間分無料サービス

    ●入会特典2 龍馬より
    →去年は100%を切っていた馬連攻略法ですが、このフォーメーションを使ってから、回収率は100%を超えました
    ・馬連攻略万馬券フォーメーション(仮)初公開(販売予定価格 7,800円)
     1分で買い目が分かる
     購入点数は平均5~6点
     FIRST INPACT 穴馬予想に連動
     3カ月に一度更新データを1年分無料サービス

    入会は、いますぐ

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